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All Hacks

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PaTRASH きょうのウチのごみ予報。

##**朝が忙しい主婦、1人暮らしの方、単身赴任のお父さんへ。愛犬のように寄り添ってくれるゴミ箱を捧ぐ。** **「あー、天気悪いなぁ。今日朝のゴミ捨て面倒だなー。」** **「あれ?次はいつ可燃ごみの日だったっけ?」** **「ゴミいっぱいになってた/(^o^)\」** PaTrashが、自分のいる場所の天気とゴミの日の情報とゴミの量などで、その日のゴミ捨て予報や事前に捨てると良い日を判断して教えてくれます。 **【基本機能】** - 天気の悪い朝のゴミ捨てをサボれるのか教えてくれる。(お天気&ゴミ量・湿度センサー) - ゴミがいっぱいになったら教えてくれる。(ゴミ量センサー) - ちょっと余計なヒトコトが多いけども、話しかけると総合して教えてくれる。 - ゴミの量を記録して、自分の家のゴミスタイルがわかる。(ゴミの傾向データ) - 気に入った食品を判別して「そろそろ買わないと」勝手にカートにイン。(画像判別おせっかい) ******************************** ##STEP1 ゴミ袋をいれ、PaTrashをゴミ箱にセッティング。 ![](http://kotobuking.net/patrash/step01.png) ##STEP2 スマホでPaTrashについているQRコードを読み取って、自分が普段から使っているゴミ箱の「位置情報」「ゴミの日」「捨てるタイミング」「ゴミ箱の名前」を設定&ペアリングします。 ![](http://kotobuking.net/patrash/step02.png) ![](http://kotobuking.net/patrash/screen_img.png) ##STEP3 PaTrash から反応があったら設定成功です。 PaTrashに、「ゴミの日いつ?」など話かけてみましょう。 ![](http://kotobuking.net/patrash/step03.png) ******************************** **NEW!** ハッカソン時はゴミ箱そのものでしたが、アタッチメント式に変更。 家のお気に入りなゴミ箱(?)に設置できるようにしました! ###**ハッカソン時のデモ参考動画** https://twitter.com/mashupaward/status/779943040496508928 https://twitter.com/mashupaward/status/779943251964928000 http://kotobuking.net/kotoblog/2016/10/ma2016_fukuihack/ ![](https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/5/5d/Nello_%26_Patrasche.JPG)

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けん玉楽器 v1

けん玉の玉にBLEの基盤を組み込み、アクションを取得できるようにしました。 そのアクションをトリガーとし楽器として演奏が可能です。 既存にある基盤を組み込んだけん玉はいくつかありますが、使いにくいなど実際のプレイヤーからの意見をもとに、自分がいつも使っているお気に入りの剣が使えるように、大半の機能は玉に入れ込みました。 唯一、自分のお気に入りの剣には磁石を埋め込んでもらうだけです。

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Freedom Foodmaker (FFVR)(寿司もあるよ)

VR元年の今年ラストを飾る上でみんなが忘れていたあの伝説の食べ合わせが今ここに。 FFVR+ハコスコでエンゲル係数を下げて、HTC VIVEを買おう。 浅虫の研究所の海で食べたウニの味と比べると、スーパーで売っているウニはウニじゃない。イクラも人口イクラで満足しているような時代です。ウニのアウフヘーベンがここに。楽しんでくれた後は、ウニくんからのメッセージもあります。 ##識者からのコメント 今回はわかりやすいウニを題材にしていますが、 ダイエットやミスター味っ子の世界を体験したりも出来るので期待しかないです。 ##海外のライターさんからのコメント You made this far beyond imagination!!!! (T.K. GearWalker) #発表資料 https://speakerdeck.com/satorupan/freedomfoodmaker

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Recoco(レココ):「もう一度、ここ!」後から聞返しやすいボイスメモアプリ

# Recoco (レココ) 普通のボイスレコーダーは、**聞き返しが面倒!** そこで、内容や重要箇所を**目で見てすぐわかる**ように。 ほしいところを瞬時に振り返りできる音声記録iOSアプリです。 * 議事録をとるのは面倒。 * その場でうまくメモにまとめるのは難しい! * とりあえず録音しておけば大丈夫だけど、聞き返しは大変で……。 そんな場面で、さっと気軽に便利に、カジュアルに音声記録を活用できるアプリです! ## 利用シーン ### 打ち合わせの時に * 色々議論したり、アドバイスをもらったり。そこで得たものを残しておくことは重要です。 **従来** * 忘れないように、その場でメモする。 * 数日後、メモを見返しても「あれ、これどういうことだっけ……。」となる。 * 細かい内容、ニュアンスが抜け落ちている。 * ボイスレコーダーで録音しておくけれど……。 * よほどのことがないと聞き返さない。結局、若干改変されつつある自分の記憶で頑張る。 **そんな時、Reco-coがあったら!** * 現場で * 大事なことを言われた場面、後で聞き返したいと思った場面で、   サッとタップするだけで「タグ付け」完了。 * 後から * タグを頼りに、必要なところをすぐ聞き返しできる。 * タグ付けしていなくても、文字起こしを眺めるだけで、内容を思い出せる。 * 眺めていて「あ、これ何だったっけな」と思ったら、すぐにその部分の詳細な音声を聞ける。 * キーワード検索もできる。 ### 発表の質疑応答の時にも * 貴重なフィードバックをもらえる質疑応答、しっかりと押さえておきたい! * 従来なら、その場で答えるのに精一杯で、メモも適当。 * Reco-coがあれば、近くに置いたiPhoneをタップするだけ。現場の雰囲気も含めて、詳細で正確に、そして振り返りやすい記録ができます。得たものを最大限活用できる形で残しておけます! ### 外国語での対話の記録にも * 「高速展開される会話、何割か聞き取れてない!」 * 文字起こしされることで、聞き取れなかったところも後から読んでわかるように。 * そのまま翻訳APIに送って、日本語訳を見ながらでも、聞き直しができます!  (対応予定) ## 取材、インタビューでも ## 講演・セミナー・授業でも ## 記録時の特徴 * 発言内容が見える

「自動文字起こし

」 * 小分けで扱いやすくする「

自動区切り」

 * サッと目立たせる

「タグ付け」 ## 再生時の特徴 * 内容を見て選べる

「タップして再生

」 * 全体を俯瞰できる

ピンチでの 「全体/詳細表示

」 * 探して絞り込める

「キーワード検索」「タグ別表示」 ## その他、便利にする機能 「面倒なことは限りなく減したい!」「これがあったら嬉しい!」 ユーザーにとってのバリューを追求して改善していきます。 ### 実装済み * 自動タイトル候補 * カレンダー連携  その時間帯の予定情報を取得して、記録名をつけます。 * GPS連携 位置情報とも紐づけて、後から探しやすくします。 * Facebook / Google / Twitterアカウントでのログイン * アカウント発行の手間なく、すぐに始められます。 ### 実装途中 * 話者認識 * 性別・年代・登録されている誰かという * 「特定の人(アドバイスをくれた先生)の声だけを探したい!」 * iCloud連携 / クラウドストレージ(OneDrive, Google Drive, Dropbox等)への保存 * iPhoneで録音したあと、編集しやすいMacやiPadで「再生しながらサマリーとしてまとめる」といった使い方がすぐできるように。 * Evernote / Onenote / Slack等へのエクスポート * 限定公開URLを発行して、すぐ利用しやすい形で「音声+文字起こし+タグ」を共有。 * 使い慣れた編集しやすい各種ツールへ、データをエクスポート。 ---- * MA11学生部門賞決勝進出・MA11 2ndStage<準決勝>進出の「Recture 〜復習しやすい授業記録アプリ〜」をもとに、授業記録以外の用途も想定したアプリ「Reco-co」へブラッシュアップしています! http://hacklog.jp/works/4386 * 情報処理推進機構(IPA) 2016年度 未踏IT人材・発掘育成事業に採択され、開発中です。 https://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/2016/gaiyou_f-1.html

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HappyChild

サービス「HappyChild」は、子を授かった夫婦が子育て向きの地域を「補助金(お金)」「環境」「コミュニティ」などの様々な視点から検索・推薦してくれるサービスです。今日、多くの自治体が少子化対策の為に、「出産」「子育て・教育」「引っ越し」に関する補助金制度を定めています。しかし、これらの制度に関する情報は各自治体のホームページにまとまっており、見つけることは非常に困難です。このサービスは、これらの情報をクローリング技術やRESAS APIなどを用いることでデータベース化、独自のスコアを算出することで容易に検索・比較することができます。さらに補助金制度等に関する情報だけではなく、その地域の環境(保育園数や治安、お店、教育情報等)やコミュニティ(子育てをしている住人の割合やイベント情報等)も収集、スコア化することで、お金だけではなく様々な視点からあなたの子育てに最適な地域を検索することが可能になります。このサービスにより若者の子育てを支援し、地方の活性化に貢献していきます。

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TechStylist

TechStylistはLineとFacebookに対応した、お似合いヘアスタイル提案チャットボットです。 やり方は、美の伝道師とお友達になって、自撮り画像を送るだけ! 顔の形や髪の長さや特徴などから、オススメのヘアスタイルとそのヘアスタイルにしてくれる、ヘアサロンの情報を返してくれます。 現状、大人の女子のみ対応、顔型での判断のみ。 髪質・髪の長さなどのチェックなしです

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Ba-Chang Car - 次世代「お婆ちゃんがよく押してる謎のカート」

お婆ちゃんがよく押しているあの手押車をより便利で安全にしてみました。 ビデオにはない機能があるので注意 :) * 若さチェック 毎日シルバーカーがあなたの表情から年齢を測定してくれる * 速度監視 * シルバーカーの速度、活動状況をWebで見られる * オートライト * 周囲が暗くなったら自動的にライト点灯。暗めの服をきているときや、地方の街灯のない夜道も安全 * 衝突安全 * 前方に障害物が近づくと声でお知らせ。構造上、前方が見づらい設計のシルバーカーの弱点を克服。 * 環境情報 * 毎日、最初にシルバーカーを動かした時に、温度や湿度の情報をお知らせ * 対話 * 独りでの移動はとても退屈。話し相手になります。雑談ができる! * 若さチェック

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これの名は。

あなたの伝えたい思いがこもった写真を「これの名は。」botに渡すと、映った人物の表情、背景をAAで変換。 あなたの気持ちを過剰に表現します。 botが受け取った写真をMicrosoft Cognitive Servicesを使用して背景、人数、笑顔度に関して判定します。 それらを用意した画像と重ね合わせて、AA(アスキーアート)画像としてあなたの気持ちを代弁します。 2016年10月18日に行われた Facebook Messenger Platform ハッカソン ~ジセダイコミュニケーションヲハックセヨ~ での優勝作品です。 http://mashupaward.jp/2016/10/hackathon-facebook/ 現在Facebook審査通りましたので、誰でもFacebookページにメッセージとして写真を送っていただければAAを作成して返します。 12月3日のMA2016 2nd stage の発表に合わせてバージョンアップをしました。 写真の内容・人数への対応・画像のエフェクトなどハッカソンでの発表時以上に面白いAAで返信しますので、ぜひ試してみてください。 ※Facebookページにメッセンジャーで送る写真としては、海や山などの風景写真や人物の表情がわかる写真を選んでください。

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ディスレクシアの人のための字幕読み上げ機能付きYouTubeプレイヤー

識字障害とも呼ばれるディスレクシアの人たちにとって、字を読むことは困難を伴います。それは動画の字幕においても同様です。 そこで、本システムでは動画の字幕を読み上げることで動画の視聴をより手軽に行えるようにしました。 システム概要 Youtube APIを用いて動画の字幕情報を取得しWebSpeechAPIで読み上げました。 読み上げ中はメインの動画の音量を下げ、また字幕と動画再生スピードの差異が生じないように、字幕が終わるまでは動画が一時停止、再生するようにしました。 詳しくは http://m16fotak.wixsite.com/myworks/vpdyslexia

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Pairs -Play and Pray - who have Connected to "It's A Small World "小さな世界" - Pray for Japan -" via Android, iOS

17日FESTAでご体験下さい。大改造中。(コンセプトそのまま) 「Pairs - Play and Pray - 」 Pairs はPlay(遊ぶ)とPray(祈る)の二つ(Pairs)の意味解釈・ストーリーがあります。 ​ "Pairs Play" 体験型のアート作品になります。ペアのパートナーと一緒に、スマートホンをシェイクすると、映像やLEDがタイミングで同期して、摩訶不思議な映像空間を自動的に作り出すことができます。Pairs 繋がりを意識して作りました。 ​ 「Pairs」は恋人・カップル・友達と楽しむことができる、アート作品です。スマートホンをお持ちであれば、誰でも楽しむことができます。もちろんシングルの方もお楽しみ頂けるように、そのようなセッティングをしました。 ​ System : Android - OSC - TouchDesigner - DMX LED - Projection ​スマートホンをどのようにシェイクするかによって、映像空間がそのたびに変わるので、同じ映像と空間の再現体験できないかもしれません。完全にワンオフ(その場限り・1回きりの)の空間演出になります。このような連動の制御と動画のレンダリングをリアルタイムにしています。 ​ クリスマス前なので、恋人と楽しんでもらいたいです。 シングルの方も遊ぶことができますが、その時は相手のスマートホンがないので、相手との手を振るウェーブの相性がわからなくなり、LEDが点灯しにくくなります。 ​ Special Thanks to Ichiro & haruka Original Movie post https://www.youtube.com/watch?v=PkhaAvPZuoc ​ ​ "Pairs Pray" こちらも体験型ですが、祈りという行為を体験するものになります。マッシュアップ元となる動画のオリジナルはIchiroさんによって、東日本大震災の直後、子供たちの笑い声の溢れる日々が必ず戻ってきてくれることを祈って、2011年3月27日にアップロードされました。少しでも元気が出るようにと、祈って作成されたそうです。 ​ 今、あれから5年が過ぎました。 ​ この作品では、オリジナルの動画 "It's A Small World "小さな世界" - Pray for Japan -" にモバイルで誰もがアクセスすることができます。アクセスと言うのは、スマートホンをシェイクするという行為を通じて、動画を見ることができるということと、動画をモバイルで加工できるという体験価値を届けることができるということです。その時々のPlayに応じて、映像空間演出が変わるので、Playの様子はPairsの体験者の個々固有のものとして、保存・記憶・オリジナルのMovieとStoryにすることができます。 ​ Pairsは腕を振ってPlay をします。腕を振る様子は、手を遠くにいる人に手を振っているようにも見えます。これが Pairs Pray 祈りの行為の体験価値になります。 ​ 私はそこに挨拶やエール、そして震災を思い出すきっかけを含めること、Pray(祈り)を込めることができると思いました。この作品は、モバイルでオリジナルの、「It's A Small World "小さな世界" - Pray for Japan -」にアクセスして、そしてPairsとなるパートナーの方とオリジナルのMovieとStoryを作りながら、そのエール "Pray" が今も、今後も続いていくことを表現しようと思っています。 ​

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ガチャ飯

FESTA 2016 展示一部にて展示決定しました。 当日は無料でその場で当たるFESTA特別仕様が体験できます! https://mashupawards.doorkeeper.jp/events/55030 Facebook PageからのメッセンジャーBOTが日々の食事を楽しく刺激的にしてくれます。 ユーザは、500円、1000円、10000円から選択するだけで、食事や素材が届きます。 食事はガチャ方式で当たればお値段以上の価値を、外れても通常のものが届きます。 また、その日の天候によって注文した商品にサービスが付くことも。 このBOTには注文出来るだけではありません。 食事の写真を送ったり、会話をくりかえすことによって成長していき、 好みの食事に近いものがアタリになる確率が増えるかも?! まずはガチャ飯FacebookPageからお腹すいたとか会話してみてください。 (現在は、実際に注文はされませんのでご安心ください) FBページはこちら https://www.facebook.com/gachameshi/

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ロシアンチキンランチャー

1.決闘を申し込みます。 まず、刀を振り、許せない、あいつへ決闘を申し込みます。振り方が今一だと、伝わりません。刀一振りで、相手に果たし状、私に控えが届きます。 果たし状には、日時とぐるなびAPIにてプロジェクターとスクリーンのあるお店をランダムにチョイスしたお店のクーポンURLが記載されています。挑戦者は予約を入れ、申し込みは完了です。日時の指定は、お店までの乗換案内の検索結果から、適切なマージンを取った時間が指定されます。 2.お店でロシアンチキンランチャーで決闘します。 ルールは簡単、マシュマロ砲の前で口を開けて、マシュマロ砲の引き金を切ります。 6までの乱数を発生させ、縄を切る回数がその乱数に達したとき、マシュマロ砲は発射されます。次回の縄切で、発射が間違いないと考えた場合、手で受け止めることも可能ですが、不発の場合は、自動的に、負けが確定します。

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いま食べるとこ 「現在位置を取得し、直近30件のお店を表示」

#12月9日ituneで公開始まりました! #いますぐ「食べるとこ」見つけたい 起動するとGPSから現在位置を取得し、ぐるなびAPIを使って直近30件のお店を地図やリストで表示するiPhoneアプリです。店舗の種類やランチ有無、カード利用可などの条件で検索することも可能です。現在地からの経路検索も可能。出先でランチ、旅先でちょっと一杯、あなたのお店探しに「いま食べるとこ」をご利用ください。 ##ちなみに作者の他のアプリも公開中、みてね! きょういくとこ:GoogleMapに簡単マーク - ios版 https://itunes.apple.com/us/app/kyouikutoko/id1095433343?mt=8 - Android版 https://play.google.com/store/apps/details?id=kyou.ikutoko.kyouikutoko&hl=ja ##API -ぐるなびレストラン検索API -Google Maps SDK for ios ##ねらい 派遣社員時代短期間で職場が切り替わることが多く近所で昼ご飯用のお店(そして帰り1杯やる飲み屋)を選ぶのに一苦労でした。内勤の私ですらこうなのだから営業や出張の多い方などどうなるのか!もっとサラリーマンがサクッと店を探せるアプリを作ろうとこのアプリを考えました

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スポーツイベントの思い出アプリ

***スポーツイベント思い出アプリ***                 レッドハッカソンひろしま                 Mashup Awards12 ハッカソン予選広島 最優秀作品 【製品概要】 マラソンやサイクリングといったスポーツイベントで、前もって設置されているカメラの前を通過すると、競技に参加している自分の姿を動画で撮影してくれて、その映像を自分や家族に、ほぼリアルタイムで配信してくれる、そんなアプリです。 【開発の背景】 マラソンやサイクリングといったスポーツイベントに参加したけれど、競技中の自分の写真がない・・・ これまでは、イベントに参加しても、自分の写真は家族や知人に頼んで沿道から撮ってもらうか、イベント側で契約しているカメラマンが撮影してくれたものを後日購入するか、自撮りをするしか方法はありませんでした。 もし、自分だけの専属カメラマンがいて、自分の競技中の写真や動画を撮ってくれて、それがリアルタイムで配信されて、自分はもちろん、応援に来ていない家族や友人にも配信されたら・・・・ そんな思いでこのアプリを開発してみました。 【製品の特長】 本アプリは定点カメラを用い、事前に登録したスマホを持った人を動画で撮影し、撮影されたことを登録したメルアドにお知らせし、それを見た人が動画を確認できるシステムです。 このアプリを使うと、、、 1. 競技参加者はもちろん、応援に来ていない離れた土地の家族や友人にも、ほぼリアルタイムで動画を見てもらうことができます。 2. 競技に参加している人の想い出がしっかり残ります。 3. 定点カメラを使用するので、人では撮れないアングルからの撮影が可能です。   (例えば、ページの上にあるYouTubeの動画のように、ドローンからの撮影等) 【製品の拡張性】 マラソンやサイクリングといったイベントに限らず、観光地に定点カメラを置くことで、お約束のポイントで自分の写った旅の想い出を残すことも可能です。 【補足】 「レッドハッカソンひろしま大会」事務局のブログです。 http://mashupaward.jp/2016/08/hackathon-hiroshima/

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フードコート Pepper

2020年 飲食店では、深刻な人材不足から、注文、会計、調理、配膳などのロボット化が加速度的に進んだでいた。 かつては存在していた人のぬくもりが、このフードコートからは消え去っていた。 そんなフードコートに多数の無機質なロボットを束ねて、人のぬくもりを与える救世主が現れました。 それが、本ペッパーアプリです。 本アプリでは、フードコートをイメージし、ペッパーが来客者の来店から退店までをサポートします。 1. 来店前の会員登録
 フードコートに訪れ前に、ポイントカードを作成出来ます。
ポイントカードでは顔認証を使用し、フードコートにいるペッパーで来店確認を行います。 2. 来店時 
フードコートにいる複数のペッパーが一斉に挨拶をします。
複数のペッパーが同じ音声で発声すると複数存在する感じがしないため、
AITalk を使用し複数の人物が発声しているように見せました。 3. 空席案内 
フードコートでは、空席状態の座席を見つけるのが大変です。
フードコートの各座席に着席状態を取得するセンサーを配置し、センサーの状態から空席、着席を判断し、
ペッパーが座席を案内します。 4. 注文〜完成 
フードコートの各店舗に配置しているペッパーの胸タブレットで、注文を行います。
注文時には顔認証を行い、来店者の特定を行います。
料理が完成したら、顔認証で特定している人物に、Twillio を使用し、ショートメッセージを送ります。 5. 定時イベント 
一定時間ごとに、複数のペッパーが一斉にイベントを行います。
デモ時には、複数のペッパーが連携して、タイムセールのアナウンスを行います。
複数のペッパーが連携してい動くところが見どころです。 このペッパーアプリを利用することで、自動化しつつ、人のぬくもりがある飲食店へ進化できます。 2017年 様々なロボットやIT機器が連携して、Pepper を飛躍させます。

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なんとかめーかー りある

CDSを60個さしたボードをつかって,ゲームステージを自由に作り変え,自分だけのオリジナルステージの作成・プレイができます **りあるたいむこうぼうせん** では,ゲームステージをリアルタイムで操作して,プレイヤーとの攻防戦を繰り広げます ボードサイドはプレイヤーの行動を妨害 プレイヤーはそれをうまくかわしてアイテムを獲得,ポイントをかせぎます りあるにつくって わいわいあそぶ りあるたいむこうぼうせんでガチンコバトル! みんなで楽しむ2Dアクションゲーム!!

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enePoint Concent

親を悩ませる子供の問題・・ ・テレビの見過ぎ。 ・スマホ触りすぎ。 ・3DSやりすぎ。 そんな問題をすべて解決してくれる方法をご用意いたしました。 enePoint Concentは電気の供給を制御することが可能なコンセントタップケースです。 専用のNFCカードを指定の場所に置くことで給電を行います。 カード内に登録されているポイントが0になるか、カードが場所から外れた場合に給電がストップします ポイントは専用アプリから簡単に登録が可能! 電気の給電時間を制限することで、上記の問題を実質的に解決します! ポイントの付与は、家庭のルール次第! 宿題で、+10ポイント、お手伝いで+20ポイントなど自由に付与可能。 新しいお小遣いとしても利用可能かも!? 1ポイントでどのくらいの時間(秒)を給電するかも設定可能です。 *ポイント1 コンセントタップケースには、物理キー(南京錠)が備え付けてあります。 充電ケーブルなどを他のコンセントに挿して使う!なんて行動を防ぎます。 *ポイント2 通信を必要としない(No Internet of Things)ので、コンセントにさすだけでご利用いただけます。

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Hz (ヘルツ)

Hz (ヘルツ) は,5 人いても 10 人いても「誰か 1 人」がボタンをタップするだけで,その場の全員がお互いの Facebook アカウントを交換することができるアプリです. 初対面の人とその場で Facebook アカウントを交換するの,大変ではないでしょうか. 名前を入力するの面倒ですし,似た名前の人がいっぱい出てきて探すのに苦労します.また,Facebook では基本的に 1:1 でしかアカウント交換することができず,交流会や合コンなどで周囲の人とまとめて交換したい時などはかなり面倒です. そのような経験がある方,ぜひ Hz を使ってみて下さい.数秒後には全ての交換が完了していることでしょう. Hz では,超音波通信を利用することで,スマートなアカウント交換を実現しています.人には聴こえない高周波の音にパスフレーズを載せ,それを聴いた人全てとつながることができる仕組みです.iOS では 20kHz くらいまでは出すことも聴くこともでき,Hz では 18kHz~20kHz あたりの周波数帯を利用しています.

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GROOVE

# GROOVE 場所に囚われず誰もが自分のダンスを自由に表現できるデバイスを作りたい <製品概要> エンタメ x Tech <背景> コンサートやストリートダンスにおける演出は人手や手間を要する. 例えば①音響, ②背景の動画, ③照明, ④撮影は, 他者との事前打ち合わせや, プログラミングを通して行われている. さらに演者である自身は演出装置の制御が困難であり, 演出を通して自身を表現する場合には, 演出装置の制御をスタッフに委託する必要がある.そのため, スタッフを雇えないアマチュアダンサー・ストリートダンサーにとって, ダンスバトルのような即興アドリブのダンスでは自身の表現力を最大限に活かせない. そのような課題意識の元で, ダンサーが自身の演出を制御でき, 観衆を盛り上げることができるデバイスの開発を行った. <製品説明> GROOVEは手袋型のリアルタイムなイベント・ダンス支援システムであり,手袋をはめて行動するだけで演出を制御し, 盛り上げることができる. 演出制御はセンサーデータと装置を通信することによって行う. 主な演出は,①「センサーデータとGROOVEのLEDを対応させることで, 手の動きで点灯パターンを制御する」②「センサーデータと演出管理のPCを対応させることで, ダンサーの背後の背景や,曲の音響を制御する」である. <特長> (1) センシング グローブに搭載されている加速度・ジャイロ・曲げ・圧力センサから各種値を取得する. その取得したデータをリアルタイムにBluetoothで発信し続ける. (2) LEDテープとその制御による鮮やかな演出 センサーの取得値に応じてグローブのLEDの明滅パターンを制御する. ダンサーの小宮と協議を重ね, ダンサーの直感にあう明滅パターンを構築した. (3) センサーの取得値を利用した演出パターンの生成 ChangeFinder法により学習データのアノテーションを行い, ディープラーニングを用いることで,センサーの値とダンサーの動きや技を紐づける. その結果, ストリートダンスにおける様々な技に応じて, 音響や背景画像を操作することができる.(例えば手を捻る動きで, 音響にイコライズをかけられる等) <解決出来ること> 「一人ではダンスの演出を即興で制御できない」を解決します 従来,コンサートやストリートダンスにおいて音響や背景演出はスタッフとの打ち合わせやプログラミングが事前に行わている. さらにリアルタイムな演出のためには,他者に演出装置を操作してもらう必要がある. このGROOVEを使えば,ダンスしている自身がリアルタイムかつ直接的に音響・演出を制御することが可能である. <今後の展望> (1) 音響・背景演出・照明演出のコントロールをもっと直感的かつ容易にしたい. (2) ダンサーが自分で演出制御プログラムを作るためのグラフィカルエディタを開発したい (3) プリント基板のガーバーデータとフレキシブル基板のガーバーデータを作成し, デバイスの大きさを小さくする. (4) ダンス学習者の支援も行う. 熟練者の動きをモデル化し, ジェスチャー認識とLEDによってダンスの評価や指導を行う. <注力したこと> (1) リチウムポリマー電池による安定した電源供給とその制御 (2) 点滅パターンの割り込み処理. 平常時の明滅パターンを保ったまま, イベントごとの点滅パターンを実行できる.(イベントが割り込みが行われても、点滅パターンを音楽のBPMと同期し続けられる) (3) openFrameworksによるセンサーに合わせた映像や音響生成. 例えば手を強く握ると圧力センサーが反応し, 重低音が増す. センサーデータをopenFrameworksで取得することが本当に苦労した.

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ChaTravel

ChaTravelは,旅行相談に必要な情報をBotが提供してくれる,複数人で楽しくチャットをしながら旅行計画を立てることができるサービスです. ## 概要 誰かと行く旅は楽しいものです.ただ,楽しい旅行の裏には旅行の計画を立てるという作業があります.旅行計画を立てるときに,みんなで相談しながら計画を立てていくと,意見がまとまらいことや,意見がでない,調べることが面倒であるといったことがあります.そこで,「ChaTravel」では,旅行相談に必要な情報をBotを介して提供することで,複数人で楽しくチャットをしながら旅行計画を円滑に立てることを実現します. 具体的には相談する事柄の順序を決定したり,相談する時間の決定,おすすめのレストランや宿をBOTが教えてくれます. ## 目的とターゲット 旅行計画を立てるときの面倒さを解消する​,相談を円滑に進めたいグループのための​チャット型旅行計画作成支援サービス. これはBotが相談の進行をサポートしてくれるので​,普段使うチャットサービス上で​旅行相談することに比べて​円滑に旅行計画を立てることができます. ## 現在実装済みの機能 * チャットルーム作成 旅行計画を立てたいと思ったらルームを作成します.そのルームのURLを相談したい人にシェアして招待することができます. * チャット機能 招待されたチャットルームに入って,旅行計画の相談を行うことができます. * 多数決機能 行きたい場所(レストランなど)をチャットに参加している人で多数決をとり決定することができます. * BOTとの対話機能 「@bot ~」と話しかけると対話することができます.また,言語解析APIと組み合わせることでチャット内容を理解し,応答を返すこともできます. * おすすめのレストランを提案する機能 BOTに○○の△△教えてのように聞くと,△△というキーワードに関連した○○という場所のレストラン情報を教えてくれます(例:東京の鰻屋さんを教えて). * おすすめのホテルを・提案する機能 BOTに○○の宿教えてのように聞くと,宿もしくはホテルという言葉に反応して○○の地名に関連した宿・ホテルの情報を教えてくれます. * トレンドのニュースを教えてくれる機能 BOTに○○のニュースを教えてと聞くと,○○というキーワードに関連したニュースを教えてくれます. * タイマー機能 ある話題に関して相談する時間を決定し話し合うことができます.タイマーのセットはBOTを介して行います. * 地図機能 チャット上で地図を見ながら相談することができます. * 駅・施設検索機能 地図上で駅もしくは施設を検索し,表示することができます. ##今後の実装予定 * BOTの機能強化 複数の施設の推薦機能の追加や議論が進んでいないとBOTが発言して議論を進行してくれる機能等を追加していく予定です. * ルート検索 地図上で相談して決めた回る場所をどう回るかを決定する機能を実装する予定です. * 旅のしおり作成 これまでに決めた内容をまとめ,「旅のしおり」として作成する機能

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Walky

# Walky ## 製品概要 ### 散歩 × Tech ここに行ってみたい、そんな散歩の情動を、大切に。 日常生活ですべての人々が当たり前のように行う、「散歩」を「テクノロジー」と掛け合わせてみました。 ### 背景(製品開発のきっかけ、課題等) 製品開発のディスカッション中に、チームメンバーのいとこが生まれながら目が不自由であることを知って、 彼が新しい場所に行くためにはどうしたらいいのだろうかと考えたことが、本製品を開発するきっかけとなりました。 視覚障がい者は白杖と呼ばれる長い杖を、 小刻みに左右に揺らしながら地面を叩くことで、 少し先の足元の情報を得て視覚情報を補っています。 彼にヒアリングをしたところ、視覚障がい者は歩く際に、 * 通常の白杖では足元にある障害物のみしか感知することができず、高い位置に本体がある停まっているトラックなどを回避するのは難しい という問題を抱えていることがわかりました。 この問題を解決するために、スマート白杖と呼ばれる、 超音波センサを用いた障害物への距離を測定する白杖の研究や開発がなされてはいます。 しかし、彼いわく * 超音波センサ式のスマート白杖は地面等にも反応してしまうため、あまり情報を得られない。それに加えて、障害物が何であるか(例:車、ポスト、ガードレールなど)の判別はできないため、必要な情報を得られない ため、上記の問題を十分に解決しているとは言えない現状があると考えました。 そこで、今回のプロジェクトでは、従来の白杖に、既存の方式とは異なるアプローチをすることで、 視覚障がい者が気軽に外に出歩ける環境を作ることができないかと考え、 * 画像認識を用いてリアルタイムに、障害物が何で、それがどこにあるかが分かる障害物検知 * それらの情報を指向性スピーカを用いて使用者だけに通知 という実際のニーズに即した機能を持つ、スマート白杖(Walky)を開発しました。 ### 製品説明(具体的な製品の説明) ### 特長 ####1. 障害物がないかをリアルタイムで解析 画像および超音波センサーから取得した距離データをリアルタイムで解析して「障害物が何で、それがどこに」あるのかが分かる障害物の検知を行います。 ####2. 障害物の情報を指向性スピーカを用いて利用者だけに通知 解析された障害物が何か(車、人、ガードレール等)と障害物までの距離といった情報を、指向性スピーカを用いて利用者にのみ通知します。 指向性スピーカを用いることによって、利用者である視覚障がい者の耳がイヤホンで塞がれることも、大きな音を出して周囲に迷惑をかけることもなく、利用者は障害物の情報を得ることができます。 ####3. プロダクト全体のデザイン 視覚障がい者の方でも利用しやすい、デザイン性に優れた白杖の3Dモデルを作成し、実際に一部を3Dプリンタで出力して筐体として利用しています。 ### 解決出来ること 視覚障がい者の方でも外出をより安全に楽しめるようになる ### 今後の展望 【画像認識精度の向上】 ブレにより画像がうまく解析できない場合があるので、ブレてしまった画像を後処理で修復しすることで、画像認識精度を向上させる。 参考: http://rocketnews24.com/2012/10/26/260658/ 【ガイド機能】 外出する際に目的地まで音声ガイダンスで案内する機能を追加する。 画像認識機能を用いた障害物検知の応用として、風景や看板といった情報を認識し、音声で出力できるようにすることで今までにない外出体験を創出していきたい。 ### 注力したこと(こだわり等) * 視覚障がい者は耳から得ている情報量が多いので、耳を塞がないようにイヤホンではなくスピーカで通知を行うようにした。特に今回は指向性のスピーカを用いて、利用者以外に音声が聞こえないようにすることで場所に囚われずに使用できるデバイスを目指した。 * 障害物の情報を無機質に通知するだけではなく、距離をリアルタイムで通知するなど、利用者の次のアクションまで考えた設計を心がけた。 * 外出時に利用することが想定されるのでSORACOM Airを用いて、場所に縛らずに利用できるようにした。 ## 開発技術 ### 活用した外部技術 #### API・データ * Google Cloud Vision API * Google Translate API * Microsoft Computer Vision API #### フレームワーク・ライブラリ・モジュール * Express(API) * Python(Raspberry Piのクライアント) * OpenCV * OpenJTalk #### デバイス * Raspberry Pi * 超音波センサ * 加速度センサ * パラメトリックスピーカ(指向性スピーカ) * WebCam(HD WEBCAM C270) * SORACOM Air * USBモデム * 3Dプリンタ ### 独自技術 #### 期間中に開発した独自機能・技術 * client/lib/acceleration.py(https://github.com/jphacks/TK_1621/blob/master/client/lib/acceleration.py#L61) 加速度センサから取得した加速度データを元に画像を撮影するか判断している * ART/intro.gif(https://github.com/jphacks/TK_1621/blob/master/ART/intro.gif) 作成した3Dモデルで作成したプロダクトをわかりやすく表示しました

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Internet of Tairyoku

Internet of Tairyoku とは、体力によるインターネットを実現するシステムです。 体力を使い、トレーニングを積むことで、快適なインターネット生活に必要なギガが貯まります。インターネット生活をおくっているとギガが減っていくので、定期的なトレーニングが必要です。 - 腹筋トレーニングに使うローラーに MESH の動きタグを貼り付けました。 - 動きタグの向きを、カスタムタグを通じてサーバに送信します。 - サーバで向きの変化からローラーの回転量を算出します。 - 回転量を使って、ネットワークの通信量を制御します。

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CookBot

調理師のボット ・食材の写真を1枚だけ ・分かりやすい説明 ・インタラクティブな対話 特長 1. 特長1 食材をいちいちタイピングする必要はなく、まとめ写真を撮ることでレシピの検索ができる。CookBotは一枚の写真だけから複数の材料を認識します。 2. 特長2 書かれている調理手順から最適な調理アルゴリズムを生成し、有向グラフ(flow chart)として可視化する。これがあれば 「ステップ3を待ちながらステップ5の準備をするはずだった」って後から気づいて失敗することはない。 3. 特長3 ユーザーとインタラクティブに対話し、柔軟にサポートする。例えば、レシピ手順の中に "boil for 20 minutes" のような時間情報が入っていれば自動的に "Set timer for 20 min" という便利なボタンを作成してくれ、それをクリックすると20分経ったらに教えてくれる。 4. 特徴4 Messengerボットなので、アプリのインストールは不要である。 解決出来ること レシピ検索->調理の過程が非常にシンプルかつ楽になる。 調理手順が理解できない、途中で失敗するなどの問題を解決する。 今後の展望 CookBotにもっと賢いAIを持たせ、よりインタラクティブな対話ができる優秀な調理師にする。 現在外部のAPIを用いて画像に載っている食材のラベルを取得しているのだが、今後データセットを作成し、画像認識を100%内部で行うようにする。 注力したこと(こだわり等) チャットボットの実装 画像認識、部分的認識 最適な調理手順(アルゴリズム)の生成 調理手順の可視化

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UchinoPortal

# UchinoPortal のコンセプト 「核家族」と言われて久しい昨今ですが、親は共働き子どもは習いごと・部活など家族が離れて暮らす時間がどんどん増えています。 そんな中でも、子どもが無事に帰ってきたかは親として気になりますし、交通事情や急な仕事などで親の帰宅が遅くなる時は子どもに伝えたいですよね。 このような、いつでもありそうな **「”ちょっとした連絡”を、家族の間で簡単に伝え合う仕組みを提供したい」** という思いから"UchinoPortal"は生まれました。 # UchinoPortal の仕組み ## Bluetooth タグ * キーホルダーくらいの小さなタグ(札)です * 子どもがいつも持つカバンやキーホルダーなどに付けて、ひとり一つ持たせておきます ## ポータルアプリ * 子どもが親と連絡を取るためのアプリで、タブレットなどにインストールして家のリビングに置いておきます * 子どもが持つBluetooth タグがポータルに近づいたり離れたりすることを検知します ## 親用スマホアプリ * 親がいつも持っているスマートフォンにインストールするアプリです * 子どもが使うポータルアプリと連絡できます # UchinoPortal の利用シーン ## 子どもの帰宅や外出を知る * 子どもが持つBluetoothタグがポータルに近づいたりポータルから遠ざかると親のアプリに通知します ## 親子でメッセージを伝え合う * 子どもと親でテキストや音声でメッセージをやり取りできます * 在宅している子どもがポータルアプリを使っていない時には、子どものBluetooth タグを鳴らしてメッセージが来たことを知らせます ## やっぱり緊急時は通話したい * 緊急時には、通話機能のないタブレットでもポータルから親と音声通話ができます ## いつもの予定も急な予定もしっかり通知 * Googleカレンダーに入れた予定の時間が近づくとポータルだけでなく子どもが持つBluetooth タグにも通知できます ## 災害発生時には避難したかも知りたい * 災害発生時には、予め設定した避難所を表示するだけでなく、避難したか、家に留まるのかも伝えることができます ## タイムラインで履歴確認 * 子どもの帰宅・外出や予定通知などの履歴はアプリのタイムラインで確認できるので、通知を見逃しても遡って確認できます ## **NEW!!** 顔認証で成りすまし防止 * ポータルアプリを使う時は顔認証でユーザーを認識するので、成りすましも防止できます

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スワイプレスブラウザの「お好みリンク」

スワイプ不要で操作はタップのみという、ショコシス姉の母が、タブレット上でタップは出来るけどスワイプが苦手なことから誕生した高齢者支援アプリの第二弾。 ## 目指していること * 出来る限りスワイプを必要としない操作性 * 操作の説明が不要又は、利用者の画面が見えない状態でも、操作の説明が容易なインターフェース ** ** おすすめのWebサイトやブログ記事、ビデオ等があっても、端末の操作やインターネットでの情報閲覧に慣れていない人と、そういったおすすめ便利情報を共有することは、意外に難しいものです。 特に離れて暮らしていると、SkypeやLine等を通じてリンクを共有して、そのリンクをタップしてもらって、ブラウザで表示してもらう、、、というところまで辿り着いてもらうのは至難の業。 これ、実際に経験した人じゃないと分からないと思いますが、、、たったこれだけの操作説明に、**30分以上は優に掛かります**。本当です! 説明する側も、説明される側も、毎回疲労困憊。 「何か良い方法はないかなぁ~」と考えていた時に思いついたのが、このアプリ。 Google スプレッドシートに保存したタイトル+URL(下記、スプレッドシートのサンプル参照)を読み込んで、お好みリンク集として表示するだけのシンプルなアプリですが、このアプリを利用者のタブレットやスマートフォンのホーム画面に追加しておくだけで、問題解決! いや、ストレスが減ること間違いなしっ。良好な人間関係、家族関係を築くことにも役立つはずっ。(←そんな、大袈裟なって思ってる方が多いと思いますが、、、本当に大変なんです、、、インターネット上の情報の共有が。生活便利情報を知ってもらいたいが為に、離れて暮らす母娘関係が険悪化したりします。。。滝汗;) 「ホーム画面へ戻る」という操作は、端末操作に不慣れな利用者でも、必要頻度が高い為に、比較的覚え易い様です。 分かり易い名前を付けて、ホーム画面へこのアプリへのショートカットを保存しておけば、良好な人間関係、家族関係を保ちつつ、インターネット上の情報を簡単に共有することが出来るという期待を込めて作りました。 [スプレッドシートのサンプル](https://docs.google.com/spreadsheets/d/1QWGSTyAjtB1HZpdQJvtSGIzn12KIOuzV3NeY4Z4jf-w/)  ** ※追記 ** 共有スプレッドシート(Googleドキュメント)を他の人も同時に閲覧している場合には、閲覧者が"匿名の動物"(anonymous animals)として閲覧者リストに表示されます。(それを知らなくて、複数のブラウザやデバイスで同時にチェックしていて、「なっ、なんだ、これは~?」と驚いたショコシス姉です。ちなみに、このスプレッドシートの登録ユーザーは、ユーザー名が表示されます。ショコシス姉が閲覧中の場合は、名前が表示されます。照;) 色違いバージョンもあります: [青色ベースのデザイン](http://ma.nademoya.biz/okonomi/index.php?btn=blue) [緑色ベースのデザイン](http://ma.nademoya.biz/okonomi/index.php?btn=green) ## [追記] Google スプレッドシート(作成者のみ編集可+誰でも閲覧可に設定)のIDをパラメータに加えることで利用する形でアプリを提供する準備をしていたのですが、悪意を持った情報提供者が、利用者にタイトルとURLが一致しない虚偽のリンク集を提供出来てしまうというリスクが伴う為、設定ページの一般公開を保留にしています。 アプリの配布方法について、何か良いアイデアがあれば、コメントをいただけると嬉しいです。

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Lively Sushi

私はいま鹿児島にいます。日々の案件をこなす傍ら、小さなMake施設をつくるため、故郷である鹿児島で書類受け取りや、物件契約をしていました。忙しいそんな時、MA2016 には "寿司枠"が有ることを知ったのです…。 役所での契約は大変時間がかかり、残り時間8時間。しかも土砂降りの雨。諦めようと思いましたが、寿司ネタをみつけてしまったのです。この時残り時間は6時間と少しかありませんでした。 旅先なので工作道具も無いため、材料と同時に買い込み、土砂降りの中宿に戻りました。 そこで開発したのが「奇跡の寿司 Lively sushi」だったのです。

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BMXでSplatoon的な事やってみた(かった)

Splatoon楽しいですね。 でもインクまき散らしたらお掃除大変ですし、なかなか実現は厳しい。 そんな折、Bunny Hop Club KagoshimaというBMXチームのイベントに誘われました。 イベント会場には、ランプもあるとの事。 これってインクまき散らしたらSplatoonのBバスパークみたいになるよね?と、せっかくなのでwebカメラとプロジェクター使ってチャレンジ。 Splatoonのサントラ爆音で鳴らしながらBMXの動きに追従させてインクまき散らしプロジェクションマッピングしたら気持ちよかったです(小並感 [Youtube](https://youtu.be/JVc4fKLpRhw)

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おばけパズル

・目が光る、不思議なおばけのパズル 一見普通の木製のパズルですが、ピースをはめていくとオバケの目が光り出す、インタラクティブなパズルです。 ・シンプルで裏表のないデザイン たった11ピースのオバケの形をしたパズルですが、デザインがシンプルな曲線で構成されており、また表裏の区別がつかないため見た目以上に難易度も高いので、小さな子供から大人まで十分に楽しむことが出来ます。難しさを演出するため、表でも裏でも、また不正解の位置でも目が光るように設計しています。 ・「木」の質感と「非接触給電」というエレクトロニクスの融合 「木」というあたたかく馴染みのある素材を使い、表面に全く電気的な接点をつくらずに、ピースをはめていくと目が光る、という驚きを「非接触給電」のテクノロジーを使うことで実現しました。 -----------------------------------------  おばけパズルは木製のパズルをメインとしています。しかし、パズルだけでは無く、ものづくりへの入り口になれないかなと思っています。 ■木製のパズル  カットしただけの木製のパズル。一見難しさは無いのですが、似たようなカーブが複数あること、目の部分が空洞であるため、表裏の区別がつかず、シンプルながら難易度が高く、小さな子供から大人まで十分に楽しむことが出来ます。 ■イラストデータの公開  親しみやすいおばけのイラストデータは公開を検討しています。パズルはレーザーカッターを利用すれば簡単に自分でも作ることができます。また、木製に限る必要は無く、様々な材料を使って自由にレーザーカットして作ってもらったり、塗り絵やはさみで切る、布を使って切り取るなど、広く楽しんでいただけるよう準備しています。  ■目の光る木製・薄型お化けパズル  パズルを解くことで以下のような「何か」が生まれます <驚き>  思わぬ難しさと、木製に見えたパズルが光ることへの驚き <疑問> 驚いた後になぜ光るのか?どうなっているのかという構造についての疑問。 そこから仕組みについて考えたり、仕組みがわかった親が子供に説明するといったシーン <納得感や達成感> 目が光らないパズルでは似たようなカーブが多いため合っているのかどうなのか不安になってしまう部分が、アナログ的に正しい位置に置くと光量の上がるため、これは合っている、という体験者の自信につながり、より達成感があがっていきます <コミュニケーション・考えること> おばけパズルを一度体験すると、様々な話を皆が始めます。パズルの思った以上の難しさ、目が光る事への疑問、仕組み、攻略方法などのパズルそのものへの感想に限らず、目の光る色、サイズ、シーン、インタラクティブに制御する話、難易度、別の材料、パズル以外の製品の提案だったりと、各々のアイディアであることが多いです。 <笑顔> 難しいので、完成すると笑顔が生まれます。  なれてくると、タイムトライアルや真っ暗闇で形を手で認識してパズルを行うという、これまでのパズルでは難しかったかもしれない遊びも生まれました。 ■おばけパズルのこれから 難易度を上げてみたり、ウェブ上でのおばけ形状の自動生成によるインタラクティブな遊び、目の光るおばけパズルは、タイムトライアルの表示や正否を光で表現したり、振動するのはどうか?など、様々なことを考えています。 おばけパズルを通じて、何かを作るという行為やアイディアを創出すること、そしてレーザーカットを入り口にしたデジタル・ファブリケーションの世界へ人々を動かしていくことが少しではありますが出来ているのではないか、と本当に感じています。

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